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【36】名前:Neko Fumio:2005/10/20 (Thu) 4:47:53:neko@neko01.com
 車を買ってすぐそのような症状が出ると大変ですね。中古車屋がどこまできちんとその車を点検して売っているかですが、ある程度点検していてもどうしても見落としている部分があることもあるので、その不具合に対してどれだけきちんと対応してくれるかということでしょう。

 文面だけからはよく分かりませんが、バッテリー交換を無料でしてくれたなら、まあかなり良心的に対応してくれているのではないでしょうか。良心的に対応してくれる業者なら、不安な箇所をなるべく早い時期に、一つ一つ小出しにして言うのではなくいっぺんに全部まとめて相談した方がいいでしょう。中古車は性格上、一応現状販売が建前のはずなので、いくら不具合と言っても、後から後からクレームをつけられては、売る方もうんざりします。
 もしいい加減な対応しかしてくれないなら、出来るだけお金のかからない範囲で出来るだけの対応をさせて、その店に早々に見切りをつけて、他の信頼のおける業者に見てもらうのが吉です。私は、セレナを買った業者に、お金のかかる整備をしてもらう気ははじめからありません。

 さて車の不調ですが、エンジンの回転数の不安定と、電装系の不調とは、一応別々に考えた方がいいかもしれません。
 最近の車はチョーク(車の始動時に燃料を濃くするスイッチ)が別についていないで、オートチョークになっています。なので、エンジンが暖まって安定してからよりも始動時に回転数が高いのは当たり前です。始動時あまりアイドリング回転数が高いのも無駄ですが、低すぎるとエンジンがアイドリング時に止まってしまいます。始動時ちょっと回転数が高めで、エンジンが暖まるとアイドリングがさがって安定します。このときエンジンが止まらない程度に、お書きの通り、エンジンのアイドリングを調整するねじで回転数を調整します。
 エンジンが暖まってからの回転数低下ですが、たとえばエアコンのスイッチが入ったりして、エンジンに負荷のかかる仕事が始まるとその時はエンジンの回転数が当然さがります。なので、回転数が下がる現象そのものよりも、回転数が下がる原因が納得のいくものかどうかということの方が重要です。不安ならその現象も説明して、業者の方から説明を聞けばよいでしょう。
 一番やっかいなのは現象がいつ出てくるか分からなくて、業者の前で再現しない場合です。

 「オーディオが電源OFFした後・・・・」ですが、「電源OFF」を自分でやったのか、それともエンストしたり、電気が行かなくなったりして勝手に切れたのかで、判断が異なってきます。
 オーディオは電気が行かなくなると当然電源は切れ、また電気が行きだすと、その元の状態から始まります。
 ですので、そのような状態なら、オーディオ本体を疑うより、その前のなぜ電気が行かなくなるのかを考えなければなりません。たとえばセルモータを回すなど電気を大量に使う仕事をさせると、私のパジェロでも一時的にオーディオが止まり、再スタートします。これは全く正常です。
 次に、そんなに電気を使う仕事をしていない場合ですが、ライト点灯時とそうでないときで、どちらでも起こるでしょうか。軽自動車のバッテリーはそれほど電気容量が大きくないはずなので、あまり電気のかかる電装品をいっぺんに使うと、不調の起こることがあるかもしれません。
 そんなこともない場合には、発電する部分の不調があるかもしれません。これが具合が悪いと、いくらバッテリーを替えても充電しないので、すぐにまた車が止まり、セルモーターも回らなくなります。ただここまでになっていれば、ちょっと調べてもらえばすぐに分かるはずです。
 バッテリーの寿命によって、蓄電量が低下している場合もあるので、バッテリーを替えて症状が止まるなら、それが問題だったということになります。ただ、この場合は、セルモーターも回りが悪いはずです。

 電気を他にあまり使ってない状態で、自分で電源をOFFにしたのに、次にONに出来ないということであれば、オーディオが壊れている可能性が高いと思います。

 車室灯はご存じのように、車内にいつもついたり、ドアを開けたときについたり、全くつかなくさせたりと切り替えるスイッチがあります。そこがきちんと中途半端な位置ではなくどこかに止まっているでしょうか。一応ライトがつくなら電気は来ているわけですから、壊れていたとしてもここのスイッチの部分を直すか電球を替えるだけでそれほどたいした作業にはならないはずです。
 私のパジェロは、譲り受けたときには、ライトの部分を上から押さえたらつくというような状態でした。これは電球がきちんと挟まっていなかっただけで、それをきちんと入れると正常に動き出しました。こんな所はそれほど壊れるところではないので、対処は簡単にできると思います。

 窓のスイッチはどのような症状かよく分かりませんが、これも一応動くのであれば、モーターよりも一応スイッチを疑った方がいいような気がします。元々の車の仕様がどうなっていたかが問題なので、その動作が本当に異常なのかどうなのかを他の同じ車で確かめてみた方がいいかもしれません。
 私のパジェロでは、運転席側は、一度スイッチを引くと自動で全部閉まりますが、助手席側は、スイッチを引き続けていないと窓は閉まりません。これは元々そういう仕様になっているので、故障でも何でもありません。

 なお、中古で買った場合販売する側がどこまでしているかですが、オートマオイル、デフオイルなどは前所有者がどうしているか分からないので、私なら自費ですぐに交換しておきます。話は全く関係ありませんが、もしまだなら、そうしておいた方が、後々不具合になる可能性が少ないでしょう。
 
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【35】名前:ワゴンR:2005/10/19 (Wed) 17:30:10:
最初の分の訂正です。
6500Km走行ではなくて
65000Kmです。
すみません。
 
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【34】名前:ワゴンR:2005/10/19 (Wed) 13:29:51:
上記の追加です。
そのほかの症状として、

@室内灯がドアを開いたとき点灯したり
 しなかったり。
A運転席右のウィンドウを閉める際に
 自動で閉まるようにスイッチを引いても
 途中で止まったり。(何度かスイッチを引いて
 やっと完全に閉まります。)

などの症状もあります。
 
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【33】名前:ワゴンR:2005/10/19 (Wed) 13:16:42:
初めて投稿します。
先日、中古車店でH9年式、6500km走行の
ワゴンR(CT21S)を購入しました。
購入後、楽しい気分で乗っていたのですが、
信号停止中に回転数が落ちエンストすることが
3回あり、また、MD/CDのオーディオが電源OFF
した後、もう一度電源ONしようとボタンを押しても
起動しないといった症状が出ました。
エンストに関しては、エンスト後すぐに
キーをまわしてみるとすぐにかかりました。
また、オーディオに関しては、電源OFFのままの
状態で、停車しエンジンを切り、用事を済ませて
戻ってきてエンジンをかけてみると
いきなり電源ONの状態になった、という状況です。

そこで、購入店に持って行った所、
まず、電圧が低いということで、バッテリーの交換
をしてくれました。
その交換後乗っていると、交換したその日に
上記と同じ症状が(エンスト、オーディオの電源ONができない)
出ました。
仕方ないので、もう一度、購入店に持って行きましたが
今度は、エンジンの回転数を上げてくれました。
(ドライバーで1つのねじを緩めていました)
アイドリング時に1500でした。
その際、店員は「かなり回転数を上げているから
1日ぐらい乗って大丈夫なら、また店に持ってきてください。
ねじを元に戻しますから。」
といっていました。
その後、乗っていると、エンジン始動時は
回転数が2000ぐらいになるのですが、
しばらく乗っていると、回転数はアイドリング時
1000前後になります。また、ときどき、
エンジンの回転数が突然落ちたりしており、
まだ、エンスト、オーディオの停止はしていませんが、
(2回目の持込から3日経過時点)
とても不安な気持ちで乗っています。

質問なのですが、
@エンジンの回転数が不安定、
さらにオーディオの電源がONできなかったり
ONできたりといった症状の際の対処として
上記の様な店側の対処は適切なのでしょうか?

A店員が、オーディオの停止は
電気の供給をエンジンやライトの方に優先的に
回すために起きるという説明をしたのですが
そのようなことはあるのでしょうか?

長文で申し訳ありません。どなたかご存知の方が
いらっしゃいましたらご教授ください。
 
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【32】名前:Neko Fumio:2005/9/27 (Tue) 17:28:42:neko@neko01.com
 書き込みありがとうございました。面白そうな商品のような気がしますが、マフラーカットというのはちょっと気が重たいですね。
 HPを見てみると、
「エンジンのアイドリング状態から瞬時にアクセルを全開にする動作をしないで下さい。このアクセル行為は通常の運転には全く不自然な操作であり,ピストン運動が追い付かず、正常に排気ガス流が発生せず、したがってJVCSの負圧発生効果は期待出来ません。
このような異常なアクセル操作速度では、瞬時に燃料だけが全開多量に噴射するが、ピストン運動速度が追い付かず正常な排気ガス流が発生しません。たとえその一瞬のアンバランスサイクルがJVCSの負圧吸引流の発生効果を阻害する事となり、JVCSの高速吸引流による完全掃気燃焼を阻害して、黒煙粒子の削減をも低下させますので、アクセル全開動作速度は充分にピストン運動速度の追い付ける速度で操作して下さい。」
と書いてあるので、通常使用はともかくとして、車検対策にはならないようなのが残念です。
 とにかく次の車検に不安のない何かがないかと思っています。
 
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【31】名前:名無しさん:2005/9/27 (Tue) 12:01:24:
はじめまして。ディーゼル関係で検索していたら、こちらのHPにたどりつきました。
現在、私もディーゼル(ビッグホーン)に乗っていて黒煙には悩まされていました。
いろいろ探して「JVCS」を発見し装着したところ黒煙の問題は解消!!ビックリでした。
マフラーカッターみたいなものですが、効果は絶大です。
一度検討されてみてはいかがでしょうか?
黒煙が減るだけではなく、トルクアップも体感できますよ。
 
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【29】名前:Neko Fumio:2005/9/14 (Wed) 5:30:51:neko@neko01.com
 格安のセレナを開店セールで安く現状販売で買って持って帰ってみたらはじめからCDもMDも鳴らない。特定のCDだけがなぜか時々鳴る程度。
 現状販売だから、MDもついていない中古のオーディオ料金の半額を保証するだけで精一杯で、それをすることすら普通はしないと業者は言いますが、どうなんでしょうか。
 オーディオなどは、ついてくればラッキーですが後から買えば高い。買う前によく確認しなかった私も不注意だとはいえ、車を買ってエンジンなどの調子とともに、鳴るか鳴らないかなんてのは、いちばん気になるところなので、いくらセールで安く売ってほとんど利益がない車だとはいえ、オークションで仕入れてきたものをあまり確認もせずに売って、後は現状販売だから知らないというのはちょっとお粗末じゃあないかなあ。

 皆さんも中古車を買うときにはその辺も含めて契約前に充分確認しましょう。

 最近車検も含めて、何かやるとそのたびに引っかかることが多くて疲れてしまった。
 
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【28】名前:Neko Fumio:2005/9/13 (Tue) 5:38:57:neko@neko01.com
 三菱に見立てをお願いしたところ、インジェクションポンプが怪しいと言われて、それを交換したところ、78パーセントが70パーセントになったものの依然車検には受からず。
 車屋が「もう一つやってみる」といってやってくれて、それで48%ぐらいになって車検には受かったものの、軽自動車の半分ぐらいの加速感になって全く走らない車になってしまいました。
 黒煙以外何の不都合もなくよく走っていた車があの走りではまったくかわいそうです。
 まあしかし、これでとりあえずもう2年乗れることになったので、やれやれではあります。車を買い換えるとなるとおお事ですし、それに他に乗りたい車といっても別にありません。

 それにしても今回の車検でいくらかかったのでしょうか。だいたいの想像は出来るものの、請求書が来るのが少し恐ろしくはあります。
 
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【25】名前:Neko Fumio:2005/8/29 (Mon) 23:29:39:neko@neko01.com
 例によって業者に車検整備一式をお願いし、今日車検場に持っていきました。
 最初に排ガス検査で黒煙が多すぎると言われ、最後の下回り検査でも排ガスが漏れていると言われ「どうするべーか」という感じでした。右往左往とはこのことです。
 業者にいくと、今車検場に行っているとかで、車検場で探してみれば良かったとは思うものの後の祭り。排ガスが漏れているところは排気口のすぐそこで、HPにも書いたDSEを巻いたところだったので、業者さんも気づかなかったのでした。
 業者が居ないのならということで、開き直ってオートバックスに行き、マフラー用の耐熱パテと、補修用のバンデッジを買ってその場で補修。こんな事なら、車いじり用のぼろ着を持ってくるんだった。仕事着で、たまたますぐ排気口の所に穴が筋状に開いていただけだったから、パテを塗りつけた上に、耐熱バンデッジを巻き付けて、30分アイドリングして、こちらの方は何とか漏れがとまりました。
 ただしこれもちょっとした話があって、バンデッジの説明書には針金で最終的に上を巻き付けて固定すると書かれていたりしますが、針金での補修材の固定は、ダメになったということです。私はたまたまDSEのアルミテープを、補修した上に巻いてそれを応急的に固定するために針金を使っていたので、針金は補修を固定するためではないことをいって納得してもらえました。
 DSEのマフラーの所で紹介した、アルミのバンドのようなものなら、補修の固定材としてもいいということでした。
 使ってみて、このマフラー用のパテと水につけてアルミ板を巻いて固定するタイプの補修材はまあまあマフラーが朽ちていないなら思ったよりも使えるような気がしました。
 さてところで、排ガスの黒煙ですが、そんなもので車検を不合格になるとは、思ってもみないことでした。従来ディーゼル車は排ガスを計らなくてもいいことになっており、排ガスについてはある程度目視する程度で、全く問題にされませんでした。
 今回の車検では、私の車はH4年式なので50%以下ということでしたが、しっかり最初の外回り検査の所で機械を使って測ってくれました。それについていつからそんなことになったのか、インターネットを使って一生懸命調べましたが、結局分かりませんでした。私のお世話になっている業者によると、規則は昔からそうなっていたのだが、実際にどの車も機械を使って計りだしたのは今年からだということです。
 ところが、この排ガスの黒煙検査ですが、困ったことに普通にちょっと整備したぐらいでどうにかなるものではないらしいのです。ガソリン車の場合きちんと整備してある車なら、キャブレターか何かの調整ねじをちょちょいといじってテスター屋でも調整してくれます。しかしこの黒煙に関しては、きちんと整備していても、なかなか対策が難しいらしいのです。
 あとは整備屋の教えてくれるところによれば、車検場の近くにある三菱部品販売(普通のディーラーにはありませんでした)で黒煙防止用のガソリン添加剤を買って、何キロか高回転にして走ってみる、いっそのことエアクリーナーをはずしてしまう。あと裏技を一つというところでしょうか。
 エアクリーナーをはずしてしまうにしても、裏技にしてもとにかく車検の時だけ黒煙が出ないようにする小技ですから、そんな小技を使うしかどうにもならないような車検制度というのはいかがなものでしょうか。(燃料添加剤も似たようなものですねえ)
 作られたときの状況を維持していても、それだけでは廃車にさせようとするような、大切に使おうとしているユーザーを閉め出そうとしている現在のディーゼル車規制には腹立たしいものを感じます。
 言えば言いたいことがあるディーゼル規制の話ですが、何か今日はきちんと書けませんでした。排気ガスの被害もさることながら、作られて何年もたたないような車をどんどん廃車にするしか無くさせて、後は産業廃棄物にするか、発展途上国に安価で輸出してそれこそ公害の垂れ流しをするかしかないのは本当に環境を考えての行動なのでしょうか。
 ここ一連のディーゼル車を巡る規制を見ていて一番感じるのは、銭の種になるお得意さんである自動車製造者には規制をクリアーできない間は野放しにしてなるべく儲けさせて、業者が規制をクリアーできる製品を作るやいなや、みんなそれに買い換えなさいと強制するような、末端ユーザーの切り捨てと、結局業者にしか目が向いていないがりがり亡者の発想です。
 それで「環境に優しい」を本気で考えているとはとても思えません。
 このような状況を見る限りでは、ディーゼル車は、最近の厳しい規制をクリアーしているからといって、本当に安心して乗れるとはとても思えません。いつもいつ首を切られるか分からないと思いながら、いつ首を切られてもあきらめなければならないというのが、最近のディーゼル車を巡る情勢ではないでしょうか。
 今から車を買おうとする方は、間違ってもディーゼル車に大枚をはたいてはいけない状況になっていると思います。規制をクリアーしていても、せいぜい数年の猶予しかないのでは、そしてその新車の時にクリアーしていた規制値を本当に何年後もクリアーできるのかという保証も無い現在、とてもじゃあ無いが、これから新しくディーゼル車を購入するのは無謀に過ぎます。
 私の基本的な姿勢は、車は10年や10万キロで朽(く)ちるはずはないということです。
 また別の機会に報告しようと思いますが、私の元所有のデリカは22万キロで残念ながら廃車になります。ですが、それぐらいまでは何の問題もなくよく働いてくれました。最近の車は本当によく出来ていて、ちょっとやそっとのことでは壊れません。最近のとにかく古くなったら捨てるという風潮に対して、本当に作ったら、買ったらものを大切にするという姿勢を大切にしたいものだと思います。

 パジェロですねえ。なんとかどうしてもしなくちゃあいけません。さて、一発逆転の秘策はあるか。また報告します。
 
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【24】名前:Neko Fumio:2005/8/19 (Fri) 5:11:27:neko@neko01.com
『パジェロの3連メーター』の分解の仕方

 記憶に間違いがなければ、左右にぼっちがあるねじ隠しをマイナスドライバーか何かではずして、(これは落ち止めのために下の土台と一部くっついているので、ちぎってしまいたくなければどこがくっついているのか見てから
はずします。私はそんなのは知らないから、ちぎってしまいましたが、それでもはめるのには支障はありません。)
 それをはずすと、今度は前の覆いのねじがあったような気が。後は見えるところを順次はずせば、分解に困るようなことはありません。方位計が取れるように構造を見ながら分解していって、方位計のコード類を留めてあるシールをうがして、方位計だけを取り外したところに、写真のようなねじが埋め込んだところにあるはずなので、これを取って交換します。
 私は、メーターの電気も薄い気がすると言われたり、後からもう一度ばらすのが面倒くさかったので、電球を2つとも買って帰りましたが、夜間電球がついているなら、方位計の球だけでとりあえずは見えるようになるでしょう。球は二つでも300円くらいなので、手に入れてから分解に取りかかる方が、二度手間にならなくて良いと思います。
 なお、この作業自体たいした作業ではないので、業者に頼んでも3,000円くらいかなと言われましたので、不安なら業者に頼むという選択肢もあると思います。
 
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