車検には通ったが
三菱に見立てをお願いしたところ、インジェクションポンプが怪しいと言われて、それを交換したところ、78パーセントが70パーセントになったものの依然車検には受からず。
車屋が「もう一つやってみる」といってやってくれて、それで48%ぐらいになって車検には受かったものの、軽自動車の半分ぐらいの加速感になって全く走らない車になってしまいました。
黒煙以外何の不都合もなくよく走っていた車があの走りではまったくかわいそうです。
まあしかし、これでとりあえずもう2年乗れることになったので、やれやれではあります。車を買い換えるとなるとおお事ですし、それに他に乗りたい車といっても別にありません。
それにしても今回の車検でいくらかかったのでしょうか。だいたいの想像は出来るものの、請求書が来るのが少し恐ろしくはあります。
2 名前:名無しさん:2005/9/27 (Tue) 12:01:24:【31】
はじめまして。ディーゼル関係で検索していたら、こちらのHPにたどりつきました。
現在、私もディーゼル(ビッグホーン)に乗っていて黒煙には悩まされていました。
いろいろ探して「JVCS」を発見し装着したところ黒煙の問題は解消!!ビックリでした。
マフラーカッターみたいなものですが、効果は絶大です。
一度検討されてみてはいかがでしょうか?
黒煙が減るだけではなく、トルクアップも体感できますよ。
3 名前:Neko Fumio:2005/9/27 (Tue) 17:28:42:neko@neko01.com【32】
書き込みありがとうございました。面白そうな商品のような気がしますが、マフラーカットというのはちょっと気が重たいですね。
HPを見てみると、
「エンジンのアイドリング状態から瞬時にアクセルを全開にする動作をしないで下さい。このアクセル行為は通常の運転には全く不自然な操作であり,ピストン運動が追い付かず、正常に排気ガス流が発生せず、したがってJVCSの負圧発生効果は期待出来ません。
このような異常なアクセル操作速度では、瞬時に燃料だけが全開多量に噴射するが、ピストン運動速度が追い付かず正常な排気ガス流が発生しません。たとえその一瞬のアンバランスサイクルがJVCSの負圧吸引流の発生効果を阻害する事となり、JVCSの高速吸引流による完全掃気燃焼を阻害して、黒煙粒子の削減をも低下させますので、アクセル全開動作速度は充分にピストン運動速度の追い付ける速度で操作して下さい。」
と書いてあるので、通常使用はともかくとして、車検対策にはならないようなのが残念です。
とにかく次の車検に不安のない何かがないかと思っています。